Profile

鈴木 敦子 (Suzuki Atsuko) /  ヒプノセラピスト

美しく輝ける人生を送れるように心を磨き上げる

はじめまして。ヒプノセラピストの鈴木 敦子(スズキ アツコ)と申します。現在、私は、ヒプノセラピーを通じて、多くの女性の内面(こころ)を磨き上げる活動をしています。

「美しく、輝ける人生を送りたい」というのは、女性であれば、誰もが思うものだと思います。

でも、現実は退屈な毎日の繰り返し。じゃあ、どうすればいいの?それに答えていくのが私のヒプノセラピーです。

ヒプノセラピーを通じて、あなたがバラのように美しく咲けるゴール(=理想の状態)を見つけ、あなたの内に秘められているダイヤモンドの原石(=自分の中に眠る本当の力)を輝かせることができます。

いつまでも『鈴木敦子』として、自分らしくありたい

2008年 独身時代にひょんなことからミャンマーに行き、そこで知り合った日本人(今の主人)と結婚しました。その後の2009年ニューヨークで3年6か月過ごした後2013年に中国は広州に4年間過ごしていました。

慣れない海外での結婚生活、そして育児。自分の落ち着いた時間もない忙しい日々が続きました。約9年海外で過ごし、ようやく本帰国の目途がたった頃、日本で何をしようかと考えていました。家庭を守り子供を育て、家事をこなす専業主婦として生活していくのも良いのですが、私にとって何か物足りない様な気がしていました。

結婚してからは、誰々のママとか誰々の奥様として紹介されたり呼ばれたり、、、そこに違和感を抱きながら生活をしてきたので「鈴木敦子」として自立した何かが欲しいと考えるようになりました。“何かやりたい事というより、どうなりたいのか”を自問自答する中で、ニューヨークで感じたあの時のエネルギー、そこに住んでいる人たちの力強さ、自分の存在価値を感じながら生き生きしている姿。

自分自身をしっかり持ち、前向きに生きている。やりたい目標に向かってひたすら進んでいる人々の姿を思い出しました。私にとってニューヨークの街並み、そこに暮らす人々、どこからともなく流れてくる音楽、それはとてもかっこよく映りました。長年忘れかけていた「自分が思い描く理想の自分をもう一度追いかけてみたい…私もかっこよく過ごしたい」「どうすれば、自分の理想を手に入れることができるのか?」いつも考えるようになりました。

しかし「こうなりたい」と理想を追い求めてきたものの、「どうやったら」というアイディアが無かったり、何か自分の中でブレーキを踏んで諦めたり、自信が無かったり、迷ったり、ポジティブな部分があるのにネガティブな部分もあったり。そんなある日、ニューヨークの友人からヒプノセラピーの体験セッションの連絡がありました。

そこには「自由を手にし、輝いた自分を取り戻そう!!」とありました。ヒプノセラピーでどういう事をするのかわからないまま興味本位で申し込み、セッションを受けることにしました。初めての体験で私は“自分の中でブレーキを踏む”その原因が何なのか知ることができました。

それは、自分自身の潜在意識に潜むネガティブな感情、それを磨き上げることによって、これからの人生が変わってくるのだという事を知りました。当時私は46歳、まだまだ人生輝けるんだという事を知った私は、探し求めていたものがやっと見つかった時のようにこころがぱぁーっと晴れて明るくなり嬉しくなりました。

このヒプノセラピーは「莫大な夢を実現しましょう」という事ではなく、「日々過ごしていく過程で、こころを豊かに、自分らしい自分を取り戻す」これこそ私が求めていたもの!!そう感じた私は、もっとこの素晴らしいヒプノセラピーを知ってほしい、という想いから日本に帰ったらヒプノセラピーの資格をとろう。そして多くの女性から信頼をもってもらえる様な素敵なヒプノティストを目指そうと決めて2016年6月に、帰国しました。

あなたはもっと美しく、輝ける

私の活動のコンセプトは、「Brush Rose Diamod」です。あなたがバラのように美しく咲ける場所(=自分が本当にやりたいこと)を見つけ、あなたの内に秘められているダイヤモンドの原石(=自分の中に眠る本当の力)を輝かせるという意味です。

あなたがもし「毎日が同じことの繰り返しでつまらない」「自分が本当にやりたいことが見つからない」「やりたいことはあるけど、周りや常識に足を引っ張られているので、ブレーキがかかっている」「自分の本当の力を引き出して、美しく、輝ける人生を送りたい」と少しでも思っているのなら、私のヒプノセラピーを受けて、新しい自分に出会ってみませんか?

あなたにはもっと、美しく咲ける場所があるかもしれません。あなたにはもっと、自分を輝かせることができる力が眠っているかもしれません。さぁ、一緒に、美しく、輝ける人生を送りましょう。